
「カヌー館」には様々なカヌーが展示された資料室があり、
カヌーに乗って記念撮影もできるようになってました。
■カヌースクールでは陸上講習と水上講習があり、
1日コースには、約8キロのツーリングが組み込まれています。
( 半日コース: ¥3,150 1日コース: ¥6,825 )
■カヌー館周辺を約40分かけて遊覧する屋形船もあります。
( 大人 : ¥2100 子供 : ¥1050 )
■レンタル自転車もあり、四ヶ所のターミナルで乗り捨て自由。
沈下橋巡りには最適かもしれませんね♪
■宿泊には、ログハウスやバンガローの施設があるし、
町内には民宿や、「田舎の一軒家貸切」というのもあるそうです。
キャンプ場は施設の整ったカヌー館のほかにも、
前頁の岩間沈下橋の川原や、口屋内沈下橋付近など、
四万十川の自然をいっぱい享受できるロケーションです)^o^(
くれぐれも増水にはご注意!!
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【 JTB 】で 「 ホテル星羅四万十 」の宿泊プランをみてみる平成6年、四万十川を見下ろす江川崎の山の上にオープンしたホテル。
モダンなデザインの外観のホテルで、レストランやウッドテラス、浴室、客室から四万十川を眺められ、
サウナのある温泉施設もありました。(
前頁の3枚目の写真の山の上に写ってます )
随分前に泊まったけど、外観は変わらないですね〜♪
ちょうど加藤登紀子さんが泊まられていて、朝食でご一緒しました(^◇^)
四万十川一望の3階は人気のお部屋で、山側の部屋もあるので予約の時にお確かめ下さいね2008年にも宿泊しました。>>

【JTB】雲の上ホテル高知県高岡郡梼原町にあるこのホテルは1994年のオープン。飛行機の翼のようなデザインの屋根が目を引き、中に入ると四方の壁面のほとんどがガラス張りのレストラン棟となってます。
敷地内には、太郎川公園公園、温泉、室内プールがあり、1年中楽しめます。
愛媛県と接する梼原町は標高220〜1400メートルに位置し、町役場も「雲の上の町」というキャッチフレーズを掲げているそうです。
また近くには、時代の夜明けを夢見て、幕末の英雄坂本龍馬や吉村虎太郎らが駆け抜けていった“脱藩の道”が残されています。日本3大カルストの1つの四国カルストなども見所です。また、
オートバイライダー専用宿泊施設も隣接していました。

【じゃらんnet】森の国ホテル・ロッジ
足摺宇和海(あしずりうわかい)国立公園の一角にある滑床渓谷の中、
自然を満喫できる素晴らしい環境にあります。
滑床渓谷は美しい渓谷と野生ザルで知られ、キャンプ場も併設、夏は涼を求めて賑わう。
遊歩道を登ると、滝百選に選ばれている『雪輪の滝』があり、
美しい波紋を描いて流れる落差80mの滝は必見です。ここも四万十川の支流なんですよ〜!
松野町目黒からのルートは一部狭い道になっているので要注意です。
マイナスイオンたっぷり、オススメの森の中のホテルです。\(^o^)/
野生のサルがそこら中にいますが、悪さをすることもあるのでお気をつけ下さいね。
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★ 四万十市のホームページ
【 阪急交通社 】の、四国八十八ヶ所めぐり 九州発 /
【 JTB 】 の高知県の宿・ホテル /
【 じゃらんnet 】オススメノ高知県の宿
熊本の野田知佑さんが四万十川で「川塾」をやっていると新聞で見たことがあります。綺麗な川での遊びは贅沢そうですね。私もこちらでカヌークラブをやっていましたが、川は汚いし同じ姿勢なので腰には悪いのでやめました。
二十数年前野田さんには八幡西区子ども会に来ていただいた歴史がありカヌーには親しんでいました。